【勉強会のお知らせ】ごみ処理施設の理不尽

2015.03.29 Sunday 19:30
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     平作・長坂のごみ焼却場建設で環境が汚される
     「このままでは永遠にごみの谷になる」
    こんなこと許してはいけない!

     
    日時:4月5日(日)午後1時より3時まで
    場所:池上市民プラザ 中会議室(駐車場あります)

     
     平作4丁目の交差点から長坂方面を望むと、山が崩され異様な景色が眼前に広がる。急ピッチで進む「ごみ焼却場」建設工事の現場だ。緑の大地がグロテスクな様相を呈している。この事業は様々な違法行為を重ねて進められている。市当局は平作や長坂、阿部倉などの町内会長らを抱き込み、住民に対してはきちんとした説明もなく、また市議会議員や市関係者たちは「いいものができる」などと言って、反対する住民たちを抑え込んでいる。
     また、姑息で愚劣な、また袖の下でも貰ったのか欲深な隣人がごみ焼却場問題が日常の会話に上らないよう、町内全域に緘口令を敷いている。
     そんな連中とは、ほら、あなたのそばにいる人ですよ!
     いろいろ調べて分かったこと、胡散臭いこと、下劣なこの建設事業について詳しく報告するとともに、勉強会を開催するので、ぜひご参加ください。
    横須賀新ごみ処理施設を考える会

    内容の一部をチラッと、、。
    現在、計画進行中の平作・長坂のごみ焼却場について、吉田市長と建設決定の協定を結んだ「横須賀ごみ処理施設建設計画対策協議会」という摩訶不思議な任意団体の構成メンバーである第一平作町内会長と平作町内会長は、町内会長の職にありながら住民合意を図ることなく市当局の言いなりになり、この汚染施設またの名を「毒ガス工場」建設計画を進めた張本人である。
    彼らの行った行為は、地方自治法に違反し、財産権を侵害し、健康な生活をおくることを明記した「日本国憲法」にも違反する。
    また、この事業を進めた一部議員や町内在住の市の関係者、「良いものができる」と話している連中の多くにも同様の疑惑がある。
    この計画の裏には、西武鉄道の三浦半島における大開発計画が存在し、それに乗せられた市ぐるみ街ぐるみの犯罪的要素がある。
    建設予定地は緑地保全地区であり開発行為は一切できないにもかかわらず、何故か都市計画決定がなされた、いわくつきの場所である。
     

     
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